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橋頭老街

橋頭老街:観光情報

★★★【橋頭区】
橋頭老街に初めて訪問した時の印象ですが、パンフレットによれば、”日本統治時代からの街で、今も当時のままの建物が今も残っている。午後には多くの屋台が出揃い、日常生活を垣間見ることができる”とあり、期待して行ってみましたが、橋頭老街全体を整備しているようなので、ものすごく埃っぽく、全部を見ることができませんでした。老街と言っても、台湾にはこのような街並みが多く見かけるので、取り立てて印象はありません。別の機会にまた行って見ようと思いますが。三峡にように様変わりするかもしれません。
※現在では、老街の看板も無くなり、老街は消滅して、普通の商店街になってしまいました。
【住所】橋頭区橋南路
【アクセス】橋頭糖廠:高雄捷運橋頭糖廠駅から450m、徒歩6分、台鉄橋頭火車駅から650m、徒歩8分
【観光時間】30分



【橋頭老街について】2009年10月
橋頭老街は、旧称「小店仔街」とよばれた場所で、バロック式の古建築や目を引くとなる建物がたくさんあります。観光スポット:・当地の信仰中心になっている鳳橋宮・橋仔頭旧戲園は1950年に創設された劇場で、当時は無声映画や人形劇、台湾芝居などを興行し、村で唯一の室内娯楽やレジャ-の場になっていましたが、現在では閉館となり、建物しか見ることが出来ません。


橋頭老街の看板

橋頭老街の様子

芋売りのおばさん

橋頭老街の様子

橋頭老街の様子

妻が青汁を買いました

2019/10/12


橋頭老街の名前はもうありません

散策・ブログ


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■ブログ:橋頭老街 高雄 2018/01/01

■ブログ:台灣糖業博物館(橋頭糖廠) 高雄 2018/01/01

■ブログ:橋頭老街:高雄|老街・古道・道 2009年10月

■旅行記:2009年9月・10月台湾・高雄の旅行記 / 橋頭老街を散策 


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